2012.06.18更新

※参考ブログ→よくある質問:メンテナンス:PMTC(自費クリーニング)は1回で良いでしょうか?

クリーニングは継続して行うことが理想です。
有効期限も半年ございますので2枚の購入をご検討されてもよろしいのではないでしょうか?

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.06.18更新

通常、1回できれいになりますが、汚れには個人差がございますので一概には言えません。

PMTCは3か月に1回、少なくとも6か月に1回、継続して行うことが理想的です。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.05.17更新

アパガードリナメル(歯磨剤)研磨剤は入っていません

アパガードリナメルは、傷ついた歯の表面を修復する成分が入っています。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.05.17更新

歯周外科で歯ぐきを移植する際、歯ぐきを切り取った傷口を保護する器具がシーネです。

歯周外科処置後は1週間後に傷口への状態を確認するために来院していただきますが、それまでは装着したままにして下さい。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.05.17更新

歯周病の治療、歯根の治療、かぶせる治療などしっかりと治療を行えば、最低でも10年・20年はもつと思います。

もちろん、治療後は定期的なメンテナンスと咬みあわせのチェック、NG(ナイトガード)の装着等、必要になりますが、治療後の最も良い状態を維持できるよう、患者さまと共に我々スタッフもお手伝いさせていただきます。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.03.12更新

根管治療(根の治療)を行った歯は基本的にかぶせる治療になります。かぶせの内側には土台を入れる必要がありますので、土台を作るために型取りをします。

土台を入れるために歯の形を整え、型を取ります。

土台を入れた後は、もう一度形を整え、かぶせを作るための型取りをします。

前歯をセラミッククラウンでかぶせる場合は、見た目の美しさを考慮し、グラスファイバーで土台を作ります。

奥歯の土台は、金属アレルギーのある方などは別ですが、基本的に金属で作ります。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.03.12更新

根幹治療は大きく分けて2種類あります。

一つは 虫歯が大きくて神経を抜く根の治療と、もう一つは以前に根の治療を行った歯の根の治療をやり直す場合です。

虫歯をとり、ファイルという針のような器具を用いて根の管の中をきれいにしていきます。根の中がきれいになったらガッタパーチャという薬を用いて管の中に詰めていきます。

根幹治療はやり直す場合は特にそうですが、1本の歯で数回かかることが多いです。大臼歯な奥歯は1本の歯で根の管が2-3本ありますので1本の歯の治療で数回かかるでしょう。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.03.12更新

上の側方歯、臼歯部(犬歯より奥歯)を横に拡げるための装置の一つです。

咬み合わせた時、上の奥歯が下の奥歯より内側に入っている際に用いられます。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.03.12更新

ブリッジのすき間の汚れ、ダミーの歯と歯ぐきのすき間などの汚れを取るためには、スーパーフロス(スポンジがついた糸)を使用すると良いでしょう。

奥歯など通しにくい場合は、歯間ブラシを使ってもらう場合もありますが、スーパーフロスで清掃する方が良いでしょう。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2012.03.12更新

10年間の保証期間中、保証の為には、定期健診に来ていただく事が必要になります。

定期健診の際には、メンテナンス代としてインプラント1本で200円いただいています。

あと、ご自分の歯のクリーニング代が保険治療の範囲で必要となってきます。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

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