2018.07.14更新

こんにちは。

歯科助手の小泉です。

 

今日は一年に2回の院内の大掃除の日です!burn

朝からみんなで手分けして頑張りました!あちこちがピカピカになって気持ちいいです。

受付周りの飾りつけも夏らしいものにかわりましたsnowmandire

 

暑い日がまだまだ続きそうです。

外は暑くて、室内は寒くて体調管理が難しいですが、今年の夏も元気に乗り切りたいですね。burn

夏風邪も流行っているので、普段から手洗いうがいをしっかりしましょう!

そしてごはんの後はしっかり歯を磨きましょう!!toothnico

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2018.06.15更新

こんにちは!

歯科助手の渡邊ですni

この度、口腔外バキュームの「フラミンゴ」を導入致しました!!

口腔外バキュームとは、、

治療でお口の中の金属を削る際や、お口の外で被せ物や入れ歯や仮歯のプラスチックを削る際、想像以上に粉鹿が出ます。従来では患者様自身が吸ってしまったり、診療室の環境汚染にもなっていましたが、口腔外バキュームでその粉鹿を吸い取る事により、診療室がより良いクリーンな環境になるので患者様に安心して治療やメインテナンスを受けて頂く事が可能になりましたglitter

クリーンな環境の吉川デンタルクリニックに是非起こし下さい!

ご予約お待ちしておりますihi

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2018.06.02更新

こんにちはflower2

歯科衛生士の多賀野里保です!

今年の4月に入ったばかりなので今はメンテナンスや歯周外科など勉強中ですbookpencil1

院長先生が勉強会を開いてくださったり、先輩方からアドバイスをいただいたり

色々なことが学べて日々充実してますleafstar

 

さて、梅雨の時期になり気分までどんよりしてしまいそうですが

皆さん体調などは大丈夫ですか??

季節の変わり目なので体調管理をしっかりして風邪など引かないようにしましょうburn

私はアイスが大好きなのでこの季節になるとお腹を壊すほどアイスを食べてしまいます ice cream

皆さんも食べ過ぎには気を付けて下さいね汗汗

食べた後はしっかり歯を磨くのを忘れずに!tooth

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2018.05.15更新

こんにちはnico

衛生士の川井です!

みなさん、GWも終わり五月病になってませんか?

4月から新生活が始まった方もおられると思います。

慣れた頃にやってくる連休…

そこを目標に仕事や学業などを頑張って、楽しい連休を過ごされたかと思いますgyahand

私もBBQをしたり東京へ遊びに行ったりと過ごしていましたheart2

休みが明けるとまたいつもの生活に戻るので、気持ちがついていけないですよねun

 

少し生活が落ち着いた頃に歯医者でクリーニングされるはいかがでしょうか⁇

歯が綺麗になり、口の中がスッキリすると気持ちがいいもんですよnote

是非、メンテナンスにお越しください。お待ちしております!

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2018.05.01更新

 

こんにちは!歯科衛生士の音羽ですo(^▽^)o

今日からブログを更新していくことになりましたので

また時間が空いた時には是非ご覧くださいnote

最近は暖かいを通り越して暑い日々が続きますが 

体調崩されてないでしょうか?汗

GWも控えていますので、体調には十分

お気をつけくださいnico

そして疲れや体調の変化でもお口の中の状態も変わります!

なにか気になることがありましたらご相談ください!!!

ではよいGWお過ごしください((o(>▽<)o))

 

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2017.01.18更新

皆様こんにちは、京都の中京区の吉川デンタルクリニックです。

当クリニックの院長である私は、さまざまな学会に所属し、歯科医師として常に成長できるよう日々まい進しております。

その学会の一つに、日本審美歯科協会がございます。

 日本審美歯科協会では2017年3月19日の日曜日、第32回 日本審美歯科協会 学術講演会を開催いたします。

今回は京都の国立京都国際会館で朝の9時から夕方まで、時間をたっぷりと使って行わせていただきます。

第32回 日本審美歯科協会 学術講演会

 

【学術講演会に向けて】

日本審美歯科協会 会長である私は、昨年度よりかなりの力と時間を費やし、学術講演会の準備を行ってまいりました。

会場である国立京都国際会館は、300名定員の大規模な会場です。

当日は、日本審美歯科協会メンバーはもちろんですが、それ以外の歯科医師そして学生や研修医の方々がたくさんご参加いただくことになっております。

参加していただく皆様の貴重な長い一日の時間を有意義なものとできるように、講演会のスケジュールなどの企画から運営までを手掛けてまいりました。

 

日々のクリニックでのお仕事をさせていただきながらの準備ですので、大変でなかったかといえばウソになりますが、当日の学術講演会が無事執り行われることを願い、これからの数か月間も、最終準備に注力していく所存でございます。

 

【今回の学術講演会のテーマについて】

ミーティングテーマは「スペシャリストが語る難症例解決策」です。

「日本審美歯科協会」と聞くと、患者様方は審美歯科に特化したものであるとお感じになられるでしょう。

しかし名前こそ日本審美歯科協会となっておりますが、インプラントや歯周病などさまざまな症例をふくめた歯科領域の包括的な治療のスペシャリスト集団です。

そのため当日は当協会の「歯内治療」「審美インプラント」「前歯部審美」「矯正」「包括 咬合」におけるスペシャリストの会員を二名ずつご紹介し、この者たちから難症例を挙げてもらい、それに対する解決策を座長らの症例も踏まえてディスカッションして進めていくスタイルをご用意しました。

臨床とは、机上の勉強や知識では得られない奥深さと興味深さを持っております。

このディスカッションを通じて、学術講演会に参加いただいた方々が臨床において活かせる「なにか」を得ていただければと願っております。

今回の学術講演会では、特別講師に大阪S.J.C.D. 最高顧問である本多 正明先生をお招きしております。

本多 正明先生には、15時40分より予定しております特別講演にご登場いただきます。

それだけに、多くの皆様からご期待いただいています。

 

【レベルの高い審美歯科とは】

前述にも書かせていただきましたが、日本審美歯科協会は審美歯科だけを追究してはおりません。

歯科領域の包括的な治療において、歯科全体が向上していけるようにというための組織です。歯科治療は患者様にとって、ただ美しければ良い、健康になれば良いというものではありません。包括的な治療を患者様に提供できること、それこそがレベルの高い審美歯科です。

日本審美歯科協会はオープンではなく、日本で唯一の入会審査があるクローズの組織です。

つまり希望される歯科医師であれば誰でも所属できるわけではなく、会員はスペシャリストの集団となっています。

だからこそ、この学術講演会で得られるものは歯科に関わるすべての方にとって大きいものであると自負しておりますし、レベルの高い審美歯科治療に繋がっていくものであると確信しております。

事前の申し込みに関しては2月18日までとさせていただいておりますので、まだまだ参加者が増えると想定しております。

参加される方々すべてにとって成長できる学術講演会にできるよう、会長として頑張ってまいります。

よろしくお願いいたします。

第32回 日本審美歯科協会 学術講演会の参加申し込みはこちらをご覧ください。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2016.12.01更新

日に日に寒さも増し冬らしくなってきましたが

みなさまいかがお過ごしでしょうかbirdstar

 

もうすぐクリスマスがやってきますねsnow

街中もクリスマスムードでイルミネーションがとてもキレイですよねglitter

院内もクリスマス仕様に飾り付けましたihiheart2

みなさまからの評判も上々でとてもうれしいですnyan

今年は例年よりも華やかになるように飾り付けしているので

来院される際はインテリアもチェックしてみてくださいねheart

 

風邪も流行ってきているようなのでくれぐれもお体ご自愛くださいni

みなさまのご来院スタッフ一同お待ちしておりますglitter2

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2016.09.24更新

こんにちは。夏ももう終わりで秋になってきましたね!

風邪などひかれてないでしょうか?

秋と言えばもうすぐハロウィンの時期ですねnote

ハロウィン仕様の医院になってとてもかわいいので

是非一度お越しくださいglitter

スタッフ一同、心よりお待ちしています!

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2016.09.14更新

9月に入り、大人も子どもも夏休みモードから一転!
仕事や学業に専念する季節に入りました。

まだ暑い日があったり、低気圧などの影響で天候が不安定な日があったりと、なかなか秋らしい天気・・・という感じではございませんが、夏の疲れが出ないように体調には気を付けて、クリニックのメンバーも仕事に従事しております。

ところで皆様は、自分のかかりつけの歯科クリニックをどこにしようと検討する際に、あまり衛生面については念頭に置かないと思います。
でも実際には医療の現場ですから、衛生はとても重要なことです。
もちろん吉川デンタルクリニックも、その考えに変わりはありません。
その一つに、「ポセイドン」という装置の設置を行っているということが挙げられます。

【ポセイドンとは?】

分かりやすくお話をしてしまいますと、院内全体の通水設備に人と自然に優しい中性電解水を流す装置のことです。
ポセイドンは商品名でして正式名称を「中性電解水生成装置」と言います。
吉川デンタルクリニックでは、すべての歯科ユニットにこのポセイドンを使った、除菌された綺麗な水を使っているのです。

実は歯科ユニット内で使われている水の微生物汚染が今、問題視されているのをご存知でしょうか?
おそらく初耳という方が大半かと思いますが、これは本当に歯科医師としては見過ごすことはできないものなのです。
歯科ユニット内で使われている水の微生物汚染については、後ほど詳しくお伝えいたしますが、その問題となっている水の微生物汚染をシャットアウトし、きれいな水を使って治療を行うために、重要なものがポセイドンなのです。
つまり衛生的に歯科治療を行うためには、必需品といえるかと思います。

ポセイドン

 

【しかし導入率は・・・】

患者様は口腔内を健康に!とお考えになって歯科クリニックへ通院されるわけですから、治療に使用する水が汚染されているなんてもってのほかですし、院内感染のリスクから見ても、ポセイドンは重要な装置になります。

ここまでお話をすると、どこの歯科クリニックでもあるものでしょ?と患者様には思われてしまいそうですが、残念ながらポセイドンの導入率は全国的に見てもほんのわずかです。
これからの歯科クリニック選びには、このポセイドンを導入しているか否かもみていく必要があるのではないかと、私たちは思っております。

導入率こそまだまだではありますが、歯科ユニット内で使われている水の微生物汚染については、1990年代より歯科医師が問題視しています。
そのため多くの歯科医師が、中性電解水による微生物汚染水リスク解消に注目しているのです。

 

【歯科ユニット内で使われている水の微生物汚染について】

水の微生物汚染がなぜ起こってしまうのかを、ご説明しましょう。
歯科ユニットは、診療時間中はひっきりなしに水を使っている状況におかれておりますが、診療後、つまり夜間帯から次の日の診療時間までは長時間、水がユニット内に滞留します。
この時間帯に滞留した水の中で微生物が繁殖し、バイオフィルムを形成してしまいます。
そして微生物で汚染された水が、歯科治療に使われてしまうという流れになっています。

 

【院内感染リスク軽減のために】

医療現場において、衛生面を重要視する一つの理由に院内感染予防があります。
院内感染は、内因性感染と外因性感染に分類できます。
内因性感染とは、患者様本人が持っている微生物や菌が由来するものですが、外因性感染は、他の患者様や医療スタッフ、医療現場・医療器材が由来となります。
この外因性感染予防のために、ポセイドンは活躍しています。

 

【ポセイドンの仕組み】(図①参照)

ポセイドンは、水道水を電気分解処理します。
それによって中性電解水が生まれます。

この電解によって、水中に含まれる塩素イオンが塩素に変化します。
塩素は水と反応して、次亜塩素酸と次亜塩素酸イオンに変化します。
これによって残留塩素が上昇し、微生物の繁殖を抑制されます。

薬などを使って殺菌しているわけではないので、歯科器材やユニットを痛めることもありません。
もちろん患者様に優しい水というものなので、安心して治療を受けていただけるかと思います。

ポセイドンのしくみ

 

投稿者: 吉川デンタルクリニック

2016.08.02更新

8月に入りました!
今年もまた熱いですね。
クリニックの中にいると冷房がきいているので分かりませんが、一歩外へ出るとクラクラしそうになります。

お子様は皆様、夏休みに入られたかと思います。
日ごろ、塾や部活動などに忙しいお子様方。
歯科定期検診や、クリーニングは夏休みがチャンスです。
長期休暇中に歯の健康のために、吉川デンタルクリニックへいらしてください。

また矯正歯科なども夏休みの時期にスタートされると良いですね。
矯正は最初、痛みが伴うので、学校がお休みの時期の方が安心です。
歯列矯正は、咬み合わせをしっかりと考えて行わなければなりません。
日本顎咬合学会指導医の院長が在籍しております当クリニックへ、ぜひご相談ください。

さて、今日は吉川デンタルクリニックのインプラント治療についてお話をしていきたいと思います。
今までもインプラントについては、こちらのブログでお話を重ねて参りましたが、今日は実際に当クリニックが行っているインプラント治療について、今までお話していない掘り下げた部分をお話していきたいと思います。


【咬み合わせを考えた「機能性」に優れるインプラント】

最近では、インプラント治療を手掛ける歯科医師は増えてきつつあります。
しかしただ「インプラントの治療ができる」というだけでは、当クリニックでは不十分と考えています。

たとえば、ある患者様がインプラント治療を行いました。
問題となっていた歯の部分は、インプラントによってよくなります。当然の話です。
しかしそのインプラントを一本入れたせいで、全体の咬み合わせのバランスが崩れてしまったらどうなるでしょう?
しっかり食べ物を咀嚼することができない、滑舌が悪くなる、頭痛や肩こりなどさまざまな身体的部位に支障をきたすなど、歯が綺麗になってもそれ以外のところで、多くの問題を引き起こしてしまいます。
インプラントの寿命、それ以外の天然歯の寿命も短くしてしまいます。

当院長の吉川は、日本顎咬合学会の指導医も務めております。
インプラント治療を行うのであれば、しっかりと咬み合わせを考えて治療を進めるべき。
これが吉川デンタルクリニックの考え方で、当クリニックにとっては「常識」です。

 

【アゴの骨が少ない方のインプラント治療】

別の歯科医師にアゴの骨が原因で、「インプラント治療は無理だ」といわれた方も一度、吉川デンタルクリニックにご相談ください。
インプラント治療はあごの骨が少ないと、100パーセント不可能ということはありません。

当クリニックでは、インプラントを支えるアゴの骨の量や厚みが不十分という患者様に対しても、外科処置を行うことで、インプラント治療が可能な場合は、その方法を推奨しています。
もちろん、アゴの骨が万全になってからの治療となりますので、長丁場にはなりますが、最終的には使用感・見た目ともに最高のインプラント治療を行うことができます。

外科処置に関しては、GBRやサイナスリフトを取り入れております。
GBRとは、まず骨の不足箇所を人工膜で覆います。
こうすることで、内側から骨再生が行われるのです。
期間的には個人差がありますが、4カ月~半年程度かかります。
サイナスリフトは、上顎洞から上顎洞底粘膜を剥がして浮かせ、そこに骨移植などの処置を行なう方法です。
こちらも個人差がありますが、3カ月~半年程度かかります。

 

【リカバリーについて】

インプラント治療をこれから・・・とお考えでしたら、もちろん吉川デンタルクリニックへ!とおすすめいたしますが、もう既にどちらかの歯科医院でインプラント治療を行われたという方も、世の中にはたくさんいらっしゃると思います。
しかしその治療後、インプラントになんらかのダメージが生じ、困ってしまっているという方もいるのではないでしょうか?
当クリニックでは、他の歯科医院でのインプラント治療のリカバリー、つまり修復に関しても行っております。
当クリニックは高い技術力と、積み重ねられた知識、実績に自信があります!
過去のインプラント治療後のお悩みがある方や、お引越しなどで以前の歯科医院へのメンテナンス通院が難しいという方がいらっしゃいましたら、吉川デンタルクリニックへお越しください。

投稿者: 吉川デンタルクリニック

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